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商品詳細
日本山人参

日本山人参[krk]

販売価格: 12,348円 (税込)
[在庫あり]
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日本山人参





5年物日本山人参100%。顆粒タイプで飲みやすい。日本山人参根(和名:イヌトウキ、学名:angelica shikokiana)とは、日本にのみ生息している「セリ科」のハーブで高麗人参とは全く異なります。

日本山人参根(イヌトウキ)は5年栽培100%のみを使用した商品です。

今話題のコエンザイムQ10も発見され、カラダが喜ぶアミノ酸群、ビタミン、ミネラル、SOD(スーパーオキシド消去活性)など約50種類にも及ぶ成分がバランス良く含まれています。

抗酸化対策として、運動不足の方、ダイエットに気を遣っている方におすすめです。

当店がいち早くその高貴性により探していた商品です。
大変に貴重な商品です。その高貴性でも絶対にお勧めいたします。


容量 :60g(2gX30包)
規格 :日本山人参100%
一日に1〜2スティックお召し上がりください。



以下の記述は成分の効能・効果についてのものです。この商品が成分による効能・効果を備えているかは、当店において保障は一切出来ません。
あくまでも食品であり薬ではありません。


起源植物:セリ科の多年草「イヌトウキ」
原産地:日本(近畿地方以南の山地)
利用部位根:葉
飲用目標:
抗動脈硬化作用、抗炎尿作用、抗癌作用、抗ストレス作用、抗糖尿病作用、免疫賦活、慢性C型肝炎の改善、強精

日本山人参は高木孝一氏によって昭和四十年に発見され、その後、その印象や作用が高麗人参(朝鮮人参)に似ていることから日本山人参と名付けられた。

最初、奥田拓道教授(愛媛大学生化学第二医科学教室)らが薬理学的な基礎研究を行い、過酸化脂質による肝障害(脂肪肝)を予防する作用のあることを確認、高血圧を招くアンジオテンシン変換酵素の阻害物質を発見した。

その後、インシュリンの作用増強、性機能几進、慢性炎症(リウマチ・肝炎など)の抑制、癌毒素トキソホルモンLの抑制、リンパ球(NK細胞)の増強、血小板凝集の抑制などに関わる成分の存在が次々に明らかにされた。

また、同教授らによって「YN-l」「YN-2」と名付けた新発見のクマリン系化A楊については、第4回和漢医薬学会学術総会で発表されるとともに、国際的米医学誌『プランタ・メディカ』にも論文が掲載された。

さらに大阪薬科大学なども分析研究に加わり、イソプリテキシリン、アノマリンといった有機化合物の存在も判明している。

臨床研究も国公立病院等で開始され、糖尿病、癌、C型慢性肝炎、高脂血症、高血圧などへの効果が明らかにされたが、とりわけインターフェロンが無効のC型慢性肝炎に用いて著明な改善を見た水野修一博士(国立小倉病院医長)の症例は、第45回日本東洋医学会などで注目を集めた。





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