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〇刻んであるもの、スライスしたものはそのまま煎じてください。
〇免疫力を強化して、健康維持を目的の場合は1日10グラム目安です。(2~3回に分けて服用) 〇弱火で、雑誌でも読んでいる間に間単にかんせいです。 〇煎じるのは適当で十分です。続けることが大事です。続けられましたら好転反応が、見られるとおもいます。 次回のご注文から、ご負担の軽減措置として、回復が見られるまで10%の割引措置を行わせていただきます。この商品のみ無条件ポイントがつきますので合計で、ご負担が非常に軽くなります。)2008年7月より適用。 〇非常に優れた品質ですのでぜひお試しください。
漢方薬や健康食品を飲用した時に一時的に現れる不快な現象を「好転反応」と言います。
私たちの身体は疾患が慢性化することによって、疾患を持った状態でそれなりのバランスを維持しています。
健康食品等を飲用することによって、慢性化していた疾患が快方に向かい始めた時に、それまで保たれていたバランスが、一時的に崩れることによって「好転反応」が現れると言われています。
「好転反応」は「快方へのシグナル」とも言えます。
すべての人に現れるわけではなく、その現れ方や程度も様々ですが、大別すると次の4つに分けられます。
(1) 弛緩反応=身体がだるい・眠くなる
慢性疾患の人によく現れます。これは疾患のある臓器の機能が回復する際、疾患のある状態で保たれていた他の臓器とのバランスが一時的に崩れることによって生ずるものと言われています。
(2) 過敏反応=便秘になる・下痢をする・痛みが出る・発汗する
慢性の状態で安定していた疾患に対する強力な援助が現れることによって、慢性疾患が慢性になる前の急性状態に一時的に戻ることによって出る反応と言われています。
(3) 排泄反応=吹き出物や発疹がでる・目やにが出る・尿や便が変化する
今まで体内に蓄積されていた老廃物、毒素が分解され排出されるために現れる症状です。
(4) 回復反応=発熱する・痛みが出る・腹痛になる・吐き気がする・だるくなる
今まで血行の悪かったところが改善され、うっ血していた汚れた血液が一時的に体内を回ることによって現れる症状と言われています。
※上記症状が2週間以上続く場合は、本製品が体質に合わないと考えられますので、ご使用をお止めください。
※「好転反応」の軽い方やまったく出ない方も多数おられますが、そういった方に効果がないということではありません。
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